カテゴリー: 七十二候Page 1 of 2

温風至(あつかぜ いたる)

本日から二十四節気の「小暑」( しょうしょ)、七十二候の…

半夏生(はんげ しょうず)

夏至から数えて十一日目で半夏生(はんげしょう)の草の葉が…

夏至「乃東枯」(なつかれくさ かるる)

本日は夏至そして七十二候の「乃東枯」。 「靫草(うつぼぐ…

梅子黄(うめの み きばむ)

梅の実が薄黄色く色づいてくる時候。「梅雨」という言葉は、…

麦秋至(むぎの とき いたる)

七十二候の「麦秋至」。麦が実り、たわわに黄金色の穂をつけ…

紅花栄(べにはな さく)

今は紅色の染料や食用油をとるために栽培される紅花は『万葉…

小満 蚕起食桑(かいこ おきて くわを はむ)

本日(5/20)から二十四節気の小満(しょうまん):日ご…

竹笋生(たけのこ しょうず)

五月も後半になり、何種類かの筍のうちで真竹(まだけ)の筍…

立夏 蚯蚓出(みみず いずる)

ミミズは春の目覚めが遅くようやく地上に這い出してきて、そ…

牡丹華(ぼたん はな さく)

百花繚乱の春たけなわとなり、いよいよ百花の王である牡丹の…

error: Content is protected !!